今、携帯占いサイトで一躍ブームを作り上げているのが、七曜姓名鑑定ことカリスマ霊能者川井春水による姓名判断だ。ひらがなだけで、脅威の的中率ということから人気の鑑定サイトとなっている。
なんでもFBIの霊能捜査官として従事していたことだけあって、占い師というよりも並外れたパワーの持ち主、エスパーのような感じではないだろうか。よくテレビで行方不明者の操作を霊能して、紙に場所のイメージを描いたりして居場所を当てちゃったりして、遺留品からサイコメトリーしていろんなものを遠隔地から見ることができるという霊能力である。
そんなカリスマの姓名鑑定を今のうちなら携帯で診断してもらえるとあって、かなり期待のできる鑑定がなされる。自分もやってみたが、怖いほど当たっていて…何とも言えない衝動にかられることと思う。ん〜将来が。。。
最近、ガチャピンとムックが、青くなってCMをやっているWiMAXのだけど、
これが本格化すれば、家の光ファイバーってどうなるの?って感じですね。
ダウンロードも、普通に使うのであればそんなに高速でなくてもダ大丈夫だから、
WiMAXとかイー・モバイルの速いのとかで必要なくなる日も近いのかも。
でも、アップロードで多いなファイルをやったり、仕事ではWiMAXだけってのも
現実的ではないですよね。これは、家庭向けであれば変わりそうなネット環境だけど、
法人はどう考えてもなくなることはないですね。
光ファイバーがなくなるほど高速なワイヤレスが登場すれば別ですけどね。
iPad2も発表され、一家に一台のパソコンも状況が変わってきているし、
どうなるかはわかならいけど、iPad2はWi-Fiモデルは実家に買ってあげても
いいかなって思ったりします。一応、自宅配線の光ファイバーとワイヤレスLANは
準備したから、新しく買うなら、デスクトップパソコンやノートパソコンじゃなくても
iPad2で十分足りてるなと。iPad2はフラッシュ再生できるんだっけ調べとこ。
ドコモのシムロック解除がそろそろ始まりそうで、こうなると携帯もソフトバンクとドコモでおもしろいことになる気がして、SoftBankは料金が安い印象はあるけど、定額パケットの4000円超は実は携帯で一番高額なのですが、これがドコモでiPhoneが使えるようになるとどうなることやら。
アンドロイド携帯も何もなくなり、いろんなキャリアでいろんな携帯が自由自在に使えるようになる日はそこまできています。そこで独自電波を使っているauがどんな道筋をたどるかということになります。きせかえアレンジはauのきせかえ名称でこれはきせかえツール同様にいろんな種類のきせかえがあってガラケーの文化はどうなって行くのでしょうか。
それにしもauはレディー・ガガと嵐というビッグタレントを惜しげもなく使って宣伝していて、これであとは料金プランとかでグッと伸びた時のauの本気はスマホにどれだけ宿るのかということになりそうです。auはケータイアレンジでした、すみません。
喫茶店やマクドナルドなど、ワイヤレスゲートが使える環境というのは意外とある。
マクドナルドによくあるmobilepointというのは、なかなか遅くて3Mbでれば大入りかなといった感覚があった。しかし、同じくワイヤレスゲートで使えるlivedoor-webというワイヤレスゲートの接続先で40Mbとか驚異的な速度で接続できることを発見。
場所にもよるのだろうがイー・モバイルやワイマックスでこれだけの速度は出ないだろう。
これだったら家でのWi-Fi接続ようは、無線LANでの接続よりも速いんじゃないかといった感じ。気になるのがlivedoor-freeというのも感知していてコレはどうやって接続するのかわかならないが、とにかく同じ電波だろうから速いだろう。
イー・モバイルの3Mbでも十分満足していたが、ポケットワイファイを忘れたときのことを考えて、ワイヤレスゲートには月数百円で入っている。この保険的な料金は安いと見るのかは個人の意見しだいである。成田空港や新幹線のN系など他にもワイヤレスゲートが使えるところはあるし、これはこれで入っていてもいいだろう。
それにしてもlivedoor-webという接続の速さには驚愕した。これがどこでも使えるようになれば、光ファイバー接続のプロバイダはどうなってしまうのか、まぁアップロードは遅いだろう。とにかくちょっとその速さに驚いたので、エントリーしてみた。これで携帯ポイントサイトにもじゃんじゃん接続可能である。
でも、ワイヤレスゲートのアプリケーションがどうにもショボイというかフリーズしまくりで困る時もある。ワイヤレスゲートコネクションをダウンロードして使うのだ。mobilepointの時に固まってしまうことが多い気がする。
イーモバイルを実家でも使うことができるのはうれしかったけど、
やっぱり実家の光ファイバーには無線がないので、イーモバイルが役立つ。
しかし、ネットの接続速度が遅いとパソコンそのものの速度まで
遅く感じるほどである。それだけ、接続速度というのはCPU以上の体感がある。
よくよく考えると無線LANを買えば光を使えるじゃないかということで、
無線LANルーターをヤマダ電機に買いに行った。
バッファローがよかったのだが、1万円以上するモデルしかなく、
やむなくロジテックとNECで迷うことにした。n規格の300mbpsというのが
たくさん出ていたが、そこまでハイスペックではなくてもいいし、
有線もギガビットイーサネットである必要もないので、5800円のものにした。
とはいっても、旧型とかではなく一戸建てでも使えるようなものにした。
WarpStarというNECのモデルだが、パッケージの地味さとは裏腹に、
実測値や安定性はほかのWarpStarで実感していたのでNECにした。
無線LANで30Mbpsちょい出るので快適なインターネット接続環境が手に入った。
モバイル環境を最近かえている。SoftBankのケータイを一つ解約し、
スマートフォンをどれか使ってみようかなと。
auのアンドロイドがレディ・ガガちゃんのCMで目立っているけど、
渡辺謙のギャラクシーも捨てがたい気がする。
docomoで人気のきせかえツールはスマートフォンではどうなるのだろうか。
スマホの魅力が小さいパソコンだとしても、現在のウェブ環境では、
PCサイトの閲覧にまだまだ限界がある。ほんの一部のサイトがスマホ対応に
なっているという状態でケータイでネットを見るのは、まだまだ携帯なのだ。
それでも、これも時間の問題で随時通常サイトもスマホサイトになっていく。
HTML5を駆使して、ウェブマスターはつくっていくことを余儀なくされるだろう。
サイト全体ではなく一部をCMS化していくのもひとつの手だ。
ひとつのDBでプラットフォームごとに適切なテーマやテンプレートで書きだす、
というあり方が通常になるということが、すでにかなりの勢いでそうなりそうな勢いだ。
今こうして、首都高の高速バスの車内で、更新できるのもイーモバイルのおかげだ。
ネットブックなんて、使わないよっ、携帯とiPhoneで十分だよって思っていたが、
これなら、ネットブック+イーモバイルを持っているのもいいと思っている。
先ず、EeePCのモデルなのだがバッテリーの持ちが非常に良い。
そして、バックにいれていてもほとんど気にならないほど軽い。
今まで、MacBookPr17インチを持ち歩いていたことを考えると、
軽く感じるのは当たり前だが、ASUSのモデルはいい感じ。
最近のノートは絶対にディスプレイ上にWEBカメラが付いているが、
ハードウェア的にON OFFのカバーがついており、スカイプなんかで、
自動的にビデオがONになっていて相手にこっちが見えてたなんて事も
これで、しっかりガードして忘れずにできる。
閉じれば、ソフトも認識しなくなる。
そして、イーモバイルのポケットワイファイだが、任天堂DSや携帯ゲーム機
iPhoneなどのスマートフォンも同時に何台も接続できる言ってみれば、
モバイルワイヤレスルーターなのだ。通常のUSBタイプはネットワークを、
使えばPCをクライアントに接続できるかもしれないが、手間ですよね。
イーモバイルPocketWiFiの端末には今何台接続しているか数字で表示。
WEPからWPAにセキュリティの強化も図れる優れもので、バッテリー駆動だが、
通常はPCとつないで使うことが多いと思う。その名の通りポケットにいれても使える。
さて、気になる接続速度だが、先にも書いたように首都高を走っている。
この状態で今SPEEDTESTするとなんと2.7Mbpsも出ています。
ベストエフォートの値では7.4Mpbsの表記で、2.7も出せるなんてすごいと思った。
とにかく、ネットブックとイーモバイルのポケットワイファイは使ってみる価値がある。
8月31日(火)から9月2日(木)まで、パシフィコ横浜にて開催される。
CEDEC 2010は、いわばゲームの祭典
コンシューマーだけではなく、どちらかというと
制作者側のコンテンツ、カンファレンスのエキスポだと感じる
「三日でゲームを作ってみる」Coming Soon
正に開催期間中にゲームを一本仕上げてしまうという試みで、
ゲーム制作の辰人達が腕を競うというもの。
公式サイトでは、Coming Soonになっているからアップされたら
是非チェックして詳しい内容を確認してみたい。
「Photoshopペイントマイスター」Coming Soon
これも、ゲームにはお馴染みの美しい背景やキャラクター作画など
ゲームになくてはならない、記述のペインティングをプロ腕を
目の前で見られるのではないだろうか、これもComing Soonなので
後ほどチェックしたい。
CEDEC 2010
http://cedec.cesa.or.jp/2010/
